RECAROマガジン

mag04【VOL.01】 ポルシェ x RECARO

1906年創業。前身となるロイター・シュトゥットガルト車体製造会社がRECAROへと社名変更したのが1963年。その2年後となる1965年にRECAROのブランドを冠する初のスポーツシートを発表。2015年はそれから50年という節目の年。RECAROが今も変わらず大切に想う当時のストーリー。ポルシェ911誕生の裏にあるもうひとつのストーリー。

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mag06【VOL.02】 田中哲也氏 x RECARO

スーパー耐久シリーズで過去5回のシリーズチャンピオンに輝くなど、名実ともに日本でトップクラスのレーシングドライバー田中哲也氏。国産車のみならず欧州車でのレース参戦実績も豊富。NISSAN R35 GT-Rの開発ドライバー。世界のスーパーカー専門誌 "GENROQ" がサーキット試乗レポートで最も信頼するドライバーなど、数え上げればキリが無い。そしてRECAROのブランドアンバサダーでもある田中哲也氏をご紹介。

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mag08【VOL.03】 ヒト x クルマ x RECARO

RECAROシートは万能シートか否か。ストレスなく正しい姿勢で座ることができるシートであるということ。運転中の身体に掛かる負担を軽減できるシートであるということ。すべての人に対して万能シートになり得るということは否定しない。但し、無条件に「万能」という訳にはいかない。たとえRECAROシートであってもストレスを感じる人は必ずいる。ヒト x クルマ x RECARO。この組み合わせが最も重要です。

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mag23【VOL.04】 東北楽天ゴールデンイーグルス x RECARO

RECAROがRECAROたる所以。その象徴のひとつが世界各国のサッカースタジアムで使用される「RECAROスタジアムシート」。世界で初めて自動車用シートをスタジアムのシートとして導入したのがRECAROなら、スタジアムで使用されるシートが形だけの「イス」ではなく身体への負担を軽減する質の高い「シート」であるべきと広めたのもRECARO。 そして2007年、世界で初めてベースボールスタジアムに採用したのが東北楽天ゴールデンイーグルスです。

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mag23【VOL.05】 福岡ソフトバンクホークス x RECARO

2016年3月。日本国内初となる"観客席"への導入を果たしたRECAROのスタジアムシート。さらに日本国内向けのオリジナルとして開発されたRECAROのコンフォートシリーズ"LX-F"がRECAROスタジアムシートとして初めて採用になりました。導入先は、2014年-2015年の日本シリーズを2連覇した福岡ソフトバンクホークスの本拠地「ヤフオク!ドーム」。2007年の東北楽天ゴールデンイーグルス本拠地「楽天KOBOスタジアム宮城」に次ぐベースボールスタジアムとなりました。

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【VOL.06】 ベガルタ仙台 x RECARO

2017年2月。世界で認められるスタジアム向けプレミアムシート「RECAROのスタジアムシート」が宮城県仙台市をホームタウンとするベガルタ仙台に導入されました。ベガルタ仙台が本拠地とするのは1997年に開場した仙台スタジアム(命名権の取得によりユアテックスタジアムの呼称を用いている)。その仙台スタジアムが20周年の節目を迎える2017年にRECAROのスタジアムシートが導入されることとなりました。

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