TS-G

05低アイポイント重視のフルバケットシート。
RS-Gよりさらに30mmほどアイポイントを低く設定したサーキットユースにおすすめのフルバケットシート。独特のドライビングポジションとなるため試座体感は必須。サーキットからストリートまで幅広く使用できるモデルです。
● TS-GS ¥115,560(税込/8%)
● TS-G GK ¥123,120(税込/8%)
● TS-G ALCANTARA Version ¥199,800(税込/8%)
(保安基準適合) FIA認証ありの場合¥5,400(税込/8%)追加
TS-G GK *2016年2月発売 新素材

カムイ×グラスメッシュ (4色カラーバリエーション)

新素材の採用に伴いベルトホール下に三本ラインのデザインを追加。

SE0005_3TS-G ALCANTARA Version

アルカンターラ×パンチングアルカンターラ
SE0004_6“SP-GTII、RS-G、TS-G” の3つのモデルを比較。シートクッションのサイドサポートに加え全体のフォルムで高いホールド性を発揮するのがSP-GTII。一方で、低ポジション、低アイポイント、かつサーキットにもストリートにも使える乗降性や快適性などをバランスよくチューニングしたのがRS-GとTS-G。より低アイポイントで、ショルダーの押しが強めのTS-Gは、サーキットユース向き。RS-Gは、幅広い車種と人の体型にマッチングするバランスの良いモデル。前方の視認性も良く、長距離の運転も快適な着座姿勢。じっくり座り比べて好みのシートをセレクトすることがおすすめです!
SE0004_786/BRZのワンメイクレースを走るTOYOTA 86 にRS-Gを装着。純正シートからホールド性ほか高い着座性能をもつレカロのフルバケットシートへ変更。そしてリクライニングタイプが必須の助手席には軽量化を意識しつつ、デザインの統一感もあるSR-6がおすすめ。RS-GかTS-Gかは、主にアイポイントそしてショルダーとヘッドレストの位置などを比べながら自分にあったものをセレクト。RS-G+SR-6で愛車をスポーツグレードへup!
SE0004_3NCロードスターにRS-GとTS-Gを装着。軽量かつクルマの挙動を感じやすいフルバケットシートは、ロードスターというクルマのコンセプトに抜群の相性。2シーターであれば尚更、利便性よりもシートに、クルマの愉しさにこだわりたい。ロードスターxレカロ。最高の組み合わせです!
SE0004_5RS-GとTS-GをそれぞれBMW Z4に装着。インポートプレミアムカーのZ4に、敢えてスポーツドライビングを強く意識したカムイ生地のレッドを組み合わせることで、強烈なインパクト・個性を演出しています。このアグレッシブな組み合わせがドライバーの高揚感を煽り、そして運転することの愉しみを高めます。
SE0004_2ケイマンに装着したRS-G。高いホールド性能と剛性。クルマの挙動をつぶさに感じることのできるレカロシート。走りを愉しむクルマの必須アイテム。サーキットもストリートも。RS-G/TS-G共に、競技専用モデルとは異なり、乗降性、視認性、快適性なども全く問題なく、普段から使用できるドレスアップパーツとしても人気のモデルです。
SE0004_4 フルバケットシートもまた究極のエルゴノミクスシート。人間の身体をトレースしたような全体のフォルムは、頭から脚に至るまで常に理想とする着座姿勢をサポートします。世界中の多くのトップドライバーが”レカロのフルバットシートは不思議と疲れない”と語る。それは、フルバケットシートに対しても、レカロの本質とも言うべき”エルゴノミクス”に一切の妥協をしていないからです。つまりレカロのフルバケットシートは、サーキットのみならず、日々のストリートユースにも自信をもっておススメいたします。