販売店インタビュー Vol.13

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<2012.03.20>
とにかくクルマを運転することが大好きです!
スーパーオートバックスNAGOYA BAY 藤井 啓太氏

〒455-0021 愛知県名古屋市港区木場町9-51 電話番号:052-693-2002

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Q. 藤井さんはこの名古屋ベイでレカロを担当してどのくらいですか?

元々名古屋ベイで勤務していましたが、2年ほど東名インターのお店に行き、半年ほど前に戻ってきました。これまでホイールをずっと担当してきたこともあって、ずっとスポーツ志向のお客様を接客させていただくことが多いです。
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Q. 藤井さん自身もクルマ好きですか?

大学の頃は自動車部に所属していました。元々ジムカーナをするための部活でしたが、僕が入ったころというのはドリフトが流行っていましたね。自動車部に入ったのは、ずっとガソリンスタンドでアルバイトをしていたこともあって、自動車への興味が強かったのがきっかけです。とにかくクルマに乗るのが大好きです。運転することが楽しい。長距離とかも全く苦にならないです。公共交通機関は年に1回ぐらいしか使わないほど、どこへ行くにもクルマです。正直、新幹線の乗り方もよくわかっていないかもしれないです(笑)。
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Q. クルマはどんなものを?

大学のころは180を乗っていました。とりあえず車高を落として、マフラーを変えて、デフを変えて . . . 。大学を卒業してからはクルマを一旦手放して、車検対応の車両に乗り換えました。それからは外まわりをいじることが多く、走行会にもあんまり行けていないのが実情です。今は、ホンダフィットに乗っています。マニュアルの設定があって、そこそこ走って、維持費も掛からないということが大きいです。いつかNSXに乗りたいと思って . . . 頑張っています。
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Q. レカロを担当してどうですか?

とても楽しいですね。まずレカロがブランドであるということ。接客していても本当に入りやすいです。レカロを知らない人は居ないですから(笑)。
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Q. レカロシートを選ぶコツは何でしょうか?

接客していてモデルの違いをご説明することが多いです。やっぱり安い商品ではないので、接客していて迷うお客様が多いですよね。でもレカロの場合は、とにかく座っていただくことだと思います。どれがいちばんしっくり来るのかいろいろと試していただくことだと思います。人の感覚という点も大きいので、SR-6がいいのか、SR-7の方がいいのか、座わりながら決めていただければと思います。そういう意味では、ここ名古屋ベイは環境がすごく整っていて、良い環境でお客様に座っていただくことができます。ちなみにゆっくりお話できるのは水曜日。ここ名古屋ベイはスタッフも忙し過ぎていないということはあまりないので、土日も含めてとりあえず座りに来てご相談ください。