TOPICS

(掲載日 2019.11.21)
岡山国際サーキットにてレーシングドライバー阪口良平選手と佐々木孝太選手にPRO RACER RMSの性能評価テストに協力いただきました。

(掲載日 2019.10.20)
RECARO 86/BRZ RACING TEAMが参戦するTOYOTA GAZOO 86/BRZ raceの最終戦決勝レースを紹介する動画を更新しています。

(掲載日 2019.8.24)
RECARO 86/BRZ Racing Team が参戦するGR86/BRZ Race 第5戦のレポートです。

(掲載日 2019.7.9)
RECARO 86/BRZ Racing Team が参戦するGR86/BRZ Raceのテスト走行やレースシーンを紹介する動画を更新しています。

(掲載日 2019.7.7)
RECARO 86/BRZ Racing Team が参戦するGR86/BRZ Race 第4戦のレポートです。

(掲載日 2019.6.30)
RECARO 86/BRZ Racing Team が参戦するGR86/BRZ Race 第3戦のレポートです。

(掲載日 2019.5.8)
RECARO 86/BRZ Racing Team が参戦するGR86/BRZ Race 第2戦のレポートです。

(掲載日 2019.3.26)
鈴鹿サーキットで行われたRECARO 86/BRZ Racing Team開幕戦のレポートです。

(掲載日 2019.3.26)
RECARO 86/BRZ Racing Teamの最新情報を公開。鈴鹿サーキットで行われた開幕戦の様子を動画にまとめています。

(掲載日 2019.3.21)
RECARO 86/BRZ Racing Teamの最新情報を公開。鈴鹿サーキットで行ったテスト走行の動画を紹介しています。

(掲載日 2019.3.20)
RECARO 86/BRZ Racing Teamの最新情報を公開。鈴鹿サーキットで行ったテスト走行の動画を紹介しています。

(掲載日 2019.3.16)
RECARO 86/BRZ Racing Teamの最新情報を公開。鈴鹿サーキットで行ったテスト走行の動画を紹介しています。

(掲載日 2019.3.3)
RECARO 86/BRZ Racing Teamの最新情報を公開。富士スピードウェイと鈴鹿サーキットで行ったテスト走行の動画を紹介しています。

今回チームの運営を任されたプロフィの江成氏。
「GR86/BRZ RACEは、イコールコンディションのワンメイクレースです。レギュレーションによりマシンを大きく改造することはできません。許されるのは、一部のパーツを交換することや足まわりのセッティングを調整することぐらい。もちろんシートは交換でき、GR86/BRZ RACEでは安全面のためにバケットシートの装着が義務づけられます。ここで重要になってくるのが、どんなバケットシートを選ぶか。となると、当然速く走るためにも安全のためにも、形だけのバケットシートを選んでいいはずがありません。最善を考えたら、RECAROしかないでしょう」
江成氏はその理由として、レースを通じて解析されたデータがRECAROの性能の高さを証明しているという。
「僕がRECAROと仕事をしたのは、PRO RACER RMSの開発からです。その際、データロガーを使うことで、シート剛性の違いが運転にどのように変化するのかを解析しました。走行中にシートが動いたように感じられるのは、シートそのものが動いているのか、それともシートレールが動いているのかまでデータロガーで読み取ることができます。改良の際の対策方法が変わってきます。レーシングドライバーのインプレッションも重要ですが、数値で明確にすることにより、その裏付けを取ることができます。RECAROの性能を数値化することができます」
86に装着したPRO RACER RMSに変更しただけで、各ドライバーのブレーキ踏力が20%〜30%向上したことが分かったのも、このデータロガーのおかげだ。このことひとつをとっても、PRO RACER RMSの開発の方向性が間違っていないことが明らかになったと言える。
「GR86/BRZ RACEのプロクラスは、クルマの性能を最大限に使い切ったところでの戦い。それを証明しているのが、ラップタイムだと思います。86/BRZは200psほどの最高出力しかなく、180km/hでリミッターが効いてしまう、市販車と同じ車両です。富士スピードウェイをトップ集団は2分3秒ほどで走らせます。富士スピードウェイのストレートを250km/hで走れる実力のクルマなら分かりますが、86/BRZでは異次元の走行スキルがなければその速さで走ることは不可能です。そして、その『速さ』を支えているのが、シートをはじめとした変更可能なパーツです。要は、コーナリングスピードを高めるしかありません。そのノウハウをここで公表することはできませんが、正解に近いと思われる方法はあります。それを駆使したいと考えています」
そう自信たっぷりに話す江成氏のレース運営と車両メンテナンスの手腕は、チームにとって大きな武器になるはずだ。RECAROのシートづくりのノウハウと、江成氏のデータロガーを解析する能力。それらがミックスされれば、より良いシート開発に繋がり、引いてはレースでの結果も出るようになるだろう。RECAROと江成氏率いるプロフィのコラボレーションがどのような化学反応を導き出すのか、その答えはもうすぐ出る。  (取材協力/ 911DAYS) 


佐々木孝太選手のチームメイトになるのが世界の舞台で活躍が期待される若手ラリードライバー『新井大輝選手』だ。2017-2018年の2シーズンはフィンランドを拠点にラリー競技に参戦した。屈託ない明るい性格からか海外チームの選手・スタッフらとの親交も広く、世界ラリー選手権(WRC)で活躍するトップドライバーのセバスチャン・オジェからも『ラリー以外でのレースから得るものは多く、その経験がラリードライバーとしての成長にも繋がる』とアドバイスを受けた。
「子供の頃、ラリーという競技で活躍する父(新井敏弘選手)の姿がすごく好きでした。正直めちゃくちゃカッコ良かった。エンジニアに興味があった自分が18歳で運転免許を取得。いつの間にかドライバーとして競技に参加するようになっていました」
純粋に競技に参加することを楽しんでいた当時と比べ、世界でレース経験を積む中、プロドライバーとしての自覚が芽生えた。もっと上手くなりたい。、チームと一緒に勝ちたい。勝てるレースがあった。レースへの集中力が高まれば高まるほど葛藤する気持ちが高まった。そんな大輝選手がRECAROの86/BRZ Racing Teamに加入した。
「公道を使用するラリーは、ある程度マージンを取った上で戦う競技。サーキットは限界値も高く、そこで行うレースは常にギリギリのところで戦う競技だと思います。レースをするのは初めてなので、一戦一戦、小学一年生のような気持ちでがんばりたいと思います。すべてが勉強ですので、それらひとつひとつを全力で学んでいきたい」と語る大輝選手。
とはいえ、チームがエントリーするのは、GR86/BRZ RACEでも、SUPER GTで活躍する現役トッププロドライバーも参戦するプロクラス。きつい洗礼を受けることがあるかもしれない。
「本当はクラブマンのクラスから経験を積みたかったんですけど」と照れながら話す大輝選手の表情からは、心配や不安は感じ取れない。それよりも高いモチベーションで期待の方が大きいということだろう。
「まずは周りの人がどんな動きをするか、どんな感じで走っているかを学びたい。ここで学ぶことが今後の自分にとても大切なものになる」と話す。
RECAROが大輝選手を選択したのは、『大輝選手のようにこれからもっと世界で活躍することが期待される選手にこそ同じモータースポーツでも全く違うレースを経験して欲しい。我々がそうであるようにレースで勝つこと以上に、レースを通じて多くのことを共に学んで欲しい。大輝選手にはそれだけの突出した柔軟性と吸収力があると強く感じる。と同時に佐々木孝太選手をはじめとした共に支えてくれる素晴らしいチームスタッフが集まった』という。レースに初参戦するラリー界のサラブレッドが、その名の通りRECAROでどれだけ大きく輝くのか。それを一番楽しみにしているのは、もしかしたらRECAROかもしれない。 (取材協力/ 911DAYS)


RECARO 86/BRZ Racing Teamのファースト・ドライバーとして起用された佐々木孝太選手。スーパーGT300、スーパー耐久、ニュルブルクリンク24時間耐久レースなど様々なレースカテゴリーで国産車・輸入車を問わず豊富なレース経験をもつ国内屈指のプロドライバーだ。GR86/BRZ RACEには、開催初年度の2013年から自身のレーシングチーム「KOTA RACING」を率い、ドライバーとして、あるいはジェントルマンドライバーのサポートとして絶えず活動してきた。
「これまでのスポット参戦とは異なり、今回はフル参戦となるのでとても気合いが入っています。『RECAROがレース参戦を通じて製品開発のノウハウを高める』と聞いたときは、ぜひとも関わりたいと思いました。その理由は、RECAROが誰もが認める世界的なブランドであることに加え、そのレースが市販車を用いたナンバー付のGR86/BRZ RACEだったからです。このレースを通じて得るすべての情報がそのまま製品開発につながり、一般ユーザーへのフィードバックとなる。ドライバーの役割はとても重要。こんな魅力的なことはありません」
GR86/BRZ RACEでは、変更できるものが限られている。シート、オイル、ブレーキパッド、タイヤ、ホイールなど、そのひとつひとつがレースの勝敗に大きく左右する。
「特にシートは武器になると思います。PRO RACER RMSのダイレクト感と剛性感の高さから得られる車両との一体感は想像以上で、アクセルとブレーキの微妙なコントロールが常に安定した姿勢で操作できるようになります。KOTA RACINGから参戦されているジェントルマンドライバーもRMSを使用することでこれまで以上にちゃんとブレーキが踏めるようになり、その上でコントロールもできるようになり、とても満足していただいています」
PRO RACER RMSは、発売から1年が経過した今でもその魅力は増すばかり。見た目の印象から実際に座ったときのギャップ。さらに公道を走り、サーキットを走るとその印象はさらに変化していく。類をみない異次元の性能をもつ。
「レースを戦う以上、結果も重要です。しかし、今回はなにより良いモノづくりをサポートする。シートというハード面とドライビングというソフト面の両方で付加価値の高いフィードバックができるような走りをしたいと思っています」
佐々木選手は、力強くそう語った。 (取材協力/ 911DAYS)


RECARO 86/BRZ Racing Teamのチームプロデューサーに脇阪寿一氏が就任する。
「フォーミュラニッポンやスーパーGTの場合には、そこで培った技術がのちに車両や各種パーツの製品開発につながっていくというのが一般的。一方でGR86/BRZ RACEは、車両も使用されるすべてのパーツも市販品。86/BRZ RACEもしくはその参戦車両を使用して開発されるものは一般のお客様に直接つながるものです。僕が開発に参加したPRO RACER RMSもまさにそうでした。言葉どおりモータースポーツを通じて製品開発することができます。それがRECAROにとっても一般のお客様にとっても大きな魅力になっていると思います。」
RECAROからチームプロデューサーの声が掛かったときの印象は、どうだったのだろうか。
「GR86/BRZ RACE、その中でもプロクラスは現役のGTドライバーらが真剣にレースをしているため、ワンメイクレースといえどもレベルはかなり高い。だからこそ、GR86/BRZ RACEで負けたときの悔しさだったり勝ったときの嬉しさがSUPER GTと変わらないぐらい。それどころか、徹底したイコールコンディションのため、よりスポーツ性が高いから、もしかすると勝ったときの嬉しさはスーパーGTより上かもしれません。そんなレースに、RECAROがチームを作り自ら参戦する。名より実を優先するのは、まさにRECAROらしい選択だと思います。RECARO JAPANの山口社長がレース参戦を決定した理由は、レースを通じてより良いシートづくりのためのノウハウを学ぶということ。その考えには大賛成です。ですから、この話をいただいたとき、喜んで引き受けさせていただきました。僕にとって、RECAROというブランドは特別なものです。『RECARO』が意味するものは、高い性能と安全。ドライバーがコンマ1秒を戦うための矛であり、クラッシュから身を守る盾でもあります。RECAROのシートづくりの伝統は頑固で真面目。そして、本物しか作らないこと。そんなRECAROの世界初のレーシングチームの立ち上げメンバーとして加われたのは幸せです」
そう話す脇阪氏にRECAROが期待するのは、モータースポーツと向き合うひたむきな姿勢と厳しさをチームにプラスすることだ。たとえGR86/BRZ RACEであってもSUPER GT500でチーム監督を務める脇阪氏と共にチームづくりを学べるというのはRECAROに大きな経験をもたらす。さらにPRO RACER RMSを開発したときのようにRECAROのものづくりのプロセスとレベルを進化させていくことだ。 (取材協力/ 911DAYS)


RECARO JAPANとしてGR86/BRZ RACEへ参戦するキッカケを作り出したのがRECARO JAPANでブランド戦略およびマーケティング活動を担当する前口光宏氏だ。2018年に販売を開始したPRO RACER RMSや2019年に発売を予定しているRECARO JAPANの新たなコンフォートスポーツシート『RCS』といった商品企画も前口氏が担当した。
「RECAROというブランドはRECAROの製品を無条件に愛してくださるお客さまと、RECAROとお客様を繋いでくださる正規取扱販売店の皆さまによって育てられたブランドです。そうした中で、これまでもそしてこれからも、変わることなく純粋かつシンプルに自動車用シートに求められる、より良い性能を追い求めることが、RECAROというブランドがお客様に約束する価値だと考えています。そのために我々は『RECAROの性能(=価値)』を可視化していくことも同時に必要だと考えました。純然たるRECAROシートの着座性能を追求していくことがどれだけクルマを運転することへの楽しみや快適さにより良い効果をもたらすことができるのか。RECAROとしてもっと表現する幅を増やしていかなければらない。そのためにはどうしてもサーキットという安全かつ高次元でテスト走行ができる環境、さらにプロドライバーのサポート、そして車両メンテナンスが必要でした。つまりレースをする環境でもありました」とモータースポーツ参戦の背景を前口氏は語った。
そこからどのようにチームスタッフをセレクトしていったのか?
「PRO RACER RMSの開発を通じて、多くの方々から素晴らしい縁をいただきました。特にRMSの開発に最も多く携わっていただいた脇阪選手からはネッツ東京、ネッツトヨタ愛媛、奈良トヨペット、そして埼玉トヨペットの皆さまをご紹介いただき、GR86/BRZ RACEの現場でプロ・アマ問わずドライバーの方々とポジションやシートに求める性能を多く学ぶことができました。また2017-2018の2シーズンにわたってGLOBAL MX-5 CUPにKOTA RACINGと広島マツダさんから参戦した佐々木孝太選手からはワンメイクレースの素晴らしさやチームがひとつとなって勝利を目指すモータースポーツの素晴らしさを教えていただきました。そういった現場でチーム運営を支えていたのがプロフィの江成さんでした。モータースポーツの現場でRMSの開発が進んでいく過程を一番間近で見てきたのが江成さんだったと思います。新井大輝選手については、彼は日本のラリー界にとってこれからとても大切な存在になると思います。新井選手はラリードライバー特有の頭の中でイメージしたものをそのまま正確に再現することができる才能がずば抜けていると思います。サーキット経験はありませんが、彼のもつ可能性を純粋に見てみたい。何より彼の底抜けに明るい性格と競技と向き合う真摯な姿勢が我々のチームには大きなプラスとなります。やるべきことはたくさんありますが、多くのものを学べる環境が整ったと思います」
RECARO JAPANのレース初参戦。その先に日本国内でまた新たな歴史の1ページが生まれる。  (取材協力/ 911DAYS)

(掲載日 2019.2.11)
RECARO 86/BRZ Racing Teamの最新情報を公開。まずはシーズン開幕前のチーム紹介動画とインタビューを紹介しています。

(掲載日 2018.12.31)
2019年 GR86/BRZ RACEにフル参戦決定

2019年シーズンよりRECARO JAPANは、初のワークスチームを結成し、GR86/BRZ RACEにフル参戦します。
ドライバーに佐々木孝太選手と新井大輝選手を起用。
レース車両は2019年1月に開催されるオートサロン2019のRECAROブースで展示します。

YouTube動画 https://youtu.be/SxFZZ-P-w2U

(掲載日 2018.11.22)
ラリーフェスタ 2018 in 群馬サイクルスポーツセンター
日時:2018年12月2日
ラリーの魅力をより多くの方に知っていただこうという主旨のもと、ラリー競技にドライバー、コ・ドライバー、参加チーム、主催者、オフィシャル、サポーターなど、さまざまな立場で携わる仲間が集まるイベント。新井選手、奴田原選手、福永選手などのトッププロドライバーがとっても身近な距離感でイベントを盛り上げます。RECAROも展示シートを持ち込み出展者として参加させていただきます。今年話題となったモータースポーツのためのシートRMSも展示します。是非、ご参加ください。お待ちしております。

詳しくはこちらの公式ホームページをご覧ください。
http://rallyfesta.com/about.html

(掲載日 2018.7.5)
PRO RACER RMSのオプションパーツ第1弾をアクセサリーのラインアップに追加しました。追加したオプションは、シートクッション先端部のサイサポートパッド薄型、バックレストカバーの2種類です。
詳しくはこちら

(掲載日 2018.4.8)
2018年3月、Jリーグのコンサドーレ札幌が本拠地とする札幌ドームにRECAROのスタジアムシートが採用されました。
詳しくはこちら

(掲載日 2018.4.8)
2018年4月22日@富士スピードウェイで開催されるモーターファンフェスタ2018のRECAROブースに新井敏弘選手が参加します。事前受付で当選された方は、新井敏弘選手がステアリングを握る新発売のPRO RACER RMSが装着されたレカロ正規取扱販売店ドルトのデモカーMINI JCWに同乗できます。
申し込みはこちら
イベント情報はこちら

(掲載日 2018.1.15)
PRO RACER RMS プロモーション映像の公開 第13弾
RECAROのNewモータースポーツシートをご案内しています。
こちらのYouTubeをご覧ください

(掲載日 2018.1.15)
PRO RACER RMS プロモーション映像の公開 第12弾
RECAROのNewモータースポーツシートをご案内しています。
こちらのYouTubeをご覧ください

(掲載日 2018.1.10)
RECARO JAPANが2年の歳月を掛けて開発した新たなモータースポーツシート “PRO RACER RMS”。
発売開始に伴い商品情報を公開。


詳しい商品情報はこちら


YouTube動画のリストはこちら

(掲載日 2018.1.6)
PRO RACER RMS プロモーション映像の公開 第11弾
RECAROのNewモータースポーツシートをご案内しています。
こちらのYouTubeをご覧ください

(掲載日 2017.12.1)
PRO RACER RMS プロモーション映像の公開 第10弾
RECAROのNewモータースポーツシートをご案内しています。
こちらのYouTubeをご覧ください

(掲載日 2017.11.4)
RECAROプロモーション映像の公開 第9弾
RECAROプレミアムスポーツシートをご案内しています。
こちらのYouTubeをご覧ください

(掲載日 2017.10.25)
RECAROプロモーション映像の公開 第8弾
2018年発売予定の新しいフルバケの予告編をご案内しています。
こちらのYouTubeをご覧ください

(掲載日 2017.8.7)
RECAROプロモーション映像の公開 第7弾
2018年発売予定の新しいフルバケの予告編をご案内しています。
こちらのYouTubeをご覧ください

(掲載日 2017.8.1)
RECAROプロモーション映像の公開 第6弾
RECAROプレミアムスポーツシートのスタンダードSportsterに関する動画をご案内しています。
こちらのYouTubeをご覧ください

(掲載日 2017.7.23)
RECAROプロモーション映像の公開 第5弾
2017年の限定カラー”Green”に関する動画をご案内しています。
こちらのYouTubeをご覧ください

(掲載日 2017.7.22)
RECAROプロモーション映像の公開 第4弾
2018年発売予定の新しいフルバケの予告編をご案内しています。
こちらのYouTubeをご覧ください

(掲載日 2017.7.11)
RECAROプロモーション映像の公開 第3弾
RECAROモータースポーツシートのスタンダードとして人気のRS-Gをご案内しています。

こちらのYouTubeページをご覧ください。

(掲載日 2017.7.9)
RECAROプロモーション映像の公開 第2弾
RECAROプレミアムスポーツシートの最高峰SP-X Avantをご案内しています。

こちらのYouTubeページをご覧ください。

(掲載日 2017.7.1)
RECAROプロモーション映像の公開 第1弾
RECAROスポーツシートのスタンダードSportster LL100H SEをご案内しています。

こちらのYouTubeページでご覧ください。

  

(掲載日 2017.6.22) 

RECAROのモータースポーツ関連ページを更新しました。

*** リンク ***
RECAROのモータースポーツ関連ページはこちらから
ドライバーのインタビューはこちらから

  

(掲載日 2017.6.4) 

RECARO正規取扱販売店やその他のインタビュー記事を更新しました。

*** リンク ***
RECARO正規取扱販売店のインタビューはこちらから
その他のインタビューはこちらから

  

(掲載日 2017.6.3) 

RECARO JAPANオリジナルのYouTubeページを開設しました。第1弾のプロモーション映像も公開しています。
ぜひご覧ください。
プロモーション映像の閲覧こちら

SE0010_3Sportster側面写真

超薄型フォルムが特徴のSportster & Cross Sportster (左写真はSportster)。強度や着座性能など厳しいハードルを乗り越えRECARO独自で開発したシェル構造のリクライニングシートだからこそ実現したスタイリングです。
SE0010_3ブラックレザー

レッド&ブルーのストライプを纏うオールブラックレザー(写真はCross Sportsterモデル)。
(ストライプ) レッド&ブルー or シルバー&ブラック
(ステッチ) レッド or ブルー or ブラック選択可
  

(掲載日 2017.6.3) 

貴方らしく。自分らしく。愛車のドレスアップにLASSIC。そう想いを込めたSR-7およびSR-7FベースのLASSIC。2ndジェネレーションが発売中です。全国のRECARO正規取扱販売店までお問い合わせください。

*** リンク ***
商品情報はこちら
販売店情報はこちら

  

(掲載日 2017.6.3) 

2017年7月16日。岐阜県めいほうスキー場で開催される全国BMW MINIオーナーのためのオフ会イベント”MINI LIVE MEETING 2017″に出展いたします。試座・デモカーありますのでぜひご来場ください。

*** リンク ***
詳しくはこちら

  

(掲載日 2017.5.25) 

レカロの総合カタログ2017が完成しました。5月8日よりシートクッションを変更したNew LX-F。さらにLASSICの新モデル。その他、レカロシートの装着事例もさまざまなライフシーンで紹介しています。最寄りのレカロ正規取扱販売店にて無料配布しています!

*** リンク ***
詳しくはこちら

SE0010_3ブラックレザー

レッド&ブルーのストライプを纏うオールブラックレザー(写真はCross Sportsterモデル)。
(ストライプ) レッド&ブルー or シルバー&ブラック
(ステッチ) レッド or シルバー or ブラック選択可
  

(掲載日 2017.3.24) 

2017年4月16日にレカロ本社敷地内で開催する
オートスタイリングショップドルト in RECARO “RESERVE FAIR” の出店各社が正式に決定しました。
各社で展示される商品ブランドを案内中。

*** リンク ***
詳しくはこちら

  

(掲載日 2017.3.7) 

2017年2月。ベガルタ仙台の本拠地ユアテックスタジアムにRECAROのスタジアムシートが採用されました。

*** リンク ***
詳しくはこちら

(掲載日 2017.2.10)

2016年11月より販売開始しておりました限定色イエローレザーが予定数量に達したためご注文受付を終了いたしました。
今後はRECARO正規取扱販売店での店頭在庫のみとなります。ご希望のお客様は最寄りの店舗までお早めに問い合わせください。またご購入いただきましたお客様には改めて御礼申し上げます。

対象モデル
Sportster Limited Edition  <詳しくはこちら>

Cross Sportster Limited Edition  <詳しくはこちら>

Sportster LL100H SE  <詳しくはこちら>

Cross Sportster LL100H SE  <詳しくはこちら>

  

(掲載日 2017.1.29) 

プロドライバーやRECARO正規取扱販売店などへのインタビュー記事を更新しました。

*** リンク ***
プロドライバーのインタビューはこちらから
RECARO正規取扱販売店のインタビューはこちらから
その他のインタビューはこちらから

  

(掲載日 2016.12.3) 

2016年秋より受注開始させていただきましたSportster Limited EditionやSportster LL100H SEの限定色イエローレザーに関するご案内を追加した新たな総合カタログが完成いたしました。
さらに新たな16名のインタビュー記事を通じて「RECAROが選ばれるその理由」についてご紹介しています。
RECAROの正規取扱販売店にて無料でお配りしておりますので、詳しくは最寄りの店舗または本ウェブサイト掲載の販売店までお問い合わせください。

RECARO正規取扱販売店はこちら

(掲載日 2016.9.9)

下記対象モデルに2016年の限定色が新たに追加。希少価値のイエローレザーで登場。

対象モデル
Sportster Limited Edition  <詳しくはこちら>

Cross Sportster Limited Edition  <詳しくはこちら>

Sportster LL100H SE  <詳しくはこちら>

Cross Sportster LL100H SE  <詳しくはこちら>

  

(掲載日 2016.1.29) 

プロドライバーやRECARO正規取扱販売店へのインタビュー記事を更新しました。

  

プロドライバーのインタビューはこちらから

RECARO正規取扱販売店のインタビューはこちらから

  

(掲載日 2016.1.28) 

レカロ株式会社(本社 滋賀県東近江市)が製造販売する「RECAROスタジアムシート」が、福岡ソフトバンクホークス株式会社(以下、福岡ソフトバンクホークス)のオリジナルデザインとなって「ヤフオクドーム」の観客席に採用されることとなりました。
  
ヤフオクドームは、昨シーズン日本シリーズ連覇を達成した福岡ソフトバンクホークスが所有するドーム球場。福岡ソフトバンクホークスでは来場者の皆様に、より快適な環境で野球観戦を楽しんでいただくことを目的に、2016年シーズンから3塁側S~A指定席エリア20列目の横一線に並べられたRECAROスタジアムシートを導入します。日本国内市場向けに開発されたRECAROコンフォートシートシリーズ「LX-F」をベースに、福岡ソフトバンクホークスのチームカラーで専用設計。国内でRECAROスタジアムシートが観客席に導入されるのは、野球とサッカーを通じて今回が初となります。
  

  

RECARO公式プレスリリースはこちらから
  

福岡ソフトバンクホークス公式プレスリリースはこちらから
  
  
softbank_stadium

(掲載日 2016.1.11) 

Sportster & Cross Sportsterに大人のお洒落を纏うオールカラーレザーモデルが新登場。サイドサポートにデザインした2トーンのカラーストライプが特徴。
こちらのページをご覧ください

SE0010_3シルバー&ブラックのストライプ

コンシールファスナー素材を利用した艶やかなシルバー&ブラックのストライプ。
SE0010_3シルバー&ブラックのストライプ

コンシールファスナー素材を利用した艶やかなシルバー&ブラックのストライプ。
SE0010_3レッド&ブルーのストライプ

コンシールファスナー素材を利用した艶やかなレッド&ブルーのストライプ。
SE0010_3レッド&ブルーのストライプ

コンシールファスナー素材を利用した艶やかなレッド&ブルーのストライプ。

(掲載日 2015.5.18) 

2014年ラリー北海道終了直後に実現しました新井選手と奴田原選手へのインタビュー「ラリーの魅力を語る」をご紹介しています。
こちらのページをご覧ください

(掲載日 2015.1.16) 

東京オートサロン2015出展の最新REPORTを公開しました。
こちらのページをご覧ください

(掲載日 2014.12.26) 

Sportster Limited Edition(スポーツスター リミテッド エディション)の第2弾が2014年12月下旬から発売開始となりました。
こちらのページをご覧ください

TOKYO AUTO SALOIN_RECARO_05

RECARO BOOTH (レカロ ブース)
都会に佇む洗練されたショーケースをイメージしたRECAROブース。
TOKYO AUTO SALOIN_RECARO_03

RECARO BOOTH (レカロ ブース)
RECAROブース外観。
TOKYO AUTO SALOIN_RECARO_04

RECARO BOOTH (レカロ ブース)
RECAROブース外観。
TOKYO AUTO SALOIN_RECARO_01

RECARO BOOTH (レカロ ブース)
2015年のテーマは、”New RECARO Sport Seat Platform inspired by 50 years of evolution”。
TOKYO AUTO SALOIN_RECARO_06

RECARO BOOTH (レカロ ブース)
MOTOR SPORT SHELL シートシリーズ:
新井敏弘選手と田中哲也選手のレーシングスーツと共に競技専用から一般公道でも使用できるストリート用のフルバケットシートを展示。
TOKYO AUTO SALOIN_RECARO_07

RECARO BOOTH (レカロ ブース)
SPORT シートシリーズ:
2014年12月に発売開始となったSportster Limited Editionに加え、2015年に発売予定のSportsterフルカラーレザーモデルを展示。
TOKYO AUTO SALOIN_RECARO_08

RECARO BOOTH (レカロ ブース)
SPORT シートシリーズ:
セミバケットタイプのスポーツシートの中で、特に若い世代や国産車オーナー向けに人気のSRモデルを展示。
TOKYO AUTO SALOIN_RECARO_09

RECARO BOOTH (レカロ ブース)
COMFORT シートシリーズ:
2014年7月に発売開始となったRECAROコンフォートシートシリーズの新モデルLX-Fを展示。
TOKYO AUTO SALOIN_RECARO_11

RECARO BOOTH (レカロ ブース)
RECAROブランドを冠した世界発のスポーツシート発売から2015年で50周年。世界初のヘッドレスト&サイドサポートを採用した”Sシート”、バックレストにコンポジット素材を採用した”A8″、今もっともHOTな”Sportster”、フラッグシップモデルの”SP-X Avant”などRECAROスポーツシートの代表モデルを展示。
TOKYO AUTO SALOIN_RECARO_10

RECARO BOOTH (レカロ ブース)
RECAROがグローバルプロジェクトと位置づけ取り組んでいる次世代スポーツシートのコンセプトモデルを展示。軽量化を実現したカーボン・ストラクチャーと豊富なデザイン・バリエーションを可能にするコンポジットバックレストを融合した新たなスポーツシートプラットフォーム。既に多くのプレミアム自動車メーカーと具体的な開発プロジェクトが進行中。
TOKYO AUTO SALOIN_RECARO_12

RECARO BOOTH (レカロ ブース)
今年も清潔感溢れる洗練されたイメージのブース内観。ご来場いただきましたお客様そして関係者の皆様、ありがとうございました。

(掲載日 2014.12.24) 

東京オートサロン2015出展に関する先行情報を公開しました。
こちらのページをご覧ください

SE0010_3Sportster側面写真

超薄型フォルムが特徴のSportster & Cross Sportster (左写真はSportster)。強度や着座性能など厳しいハードルを乗り越えRECARO独自で開発したシェル構造のリクライニングシートだからこそ実現したスタイリングです。
SE0010_6樹脂一体成型のヘッドレスト

RECAROスポーツシートに共通するベルトホール。レザーxアルカンターラの生地の組み合わせもあり、プレミアムな質感に仕上がっています。
SE0010_7樹脂一体成型のバックレスト

従来のメタルストラクチャーではなく、樹脂一体成型によるシェル構造をバックレストとシートクッションの骨格両方にもつSportster & Cross Sporster。このRECARO独自の技術により全体フォルムを設計する自由度は高まり、まさに造形美と機能美を先進的に融合したスタイリングを実現しています。プレミアム+スポーティなデザイン。スポーティ+コンフォートな着座性能。新たなスポーツシートのスタンダードです。
SE0010_8シートヒータースイッチ

Sportster & Cross Sportster の全モデルに共通して装備するシートヒーター(2段階調節可)。シートヒーターは、冬の寒い日でもエアコンが暖まるより早く作動する上、車室内の空気を乾燥させることもないので、同乗者にも喜ばれること必至です。さらにRECAROの場合、寒さによる血行不良(=疲労の原因)を防ぐことを目的としているため、長距離・長時間の運転もより快適なドライブをサポートします。
SE0010_2PORSCHE 装着事例

言わずと知れたプレミアムスポーツのポルシェ。写真はCaymanにSportster & Cross Sportsterの組み合わせで装着した事例となります。Caymanのみならず流麗なフォルムで走る愉しさを予感させるポルシェには、同じく斬新かつ美しい全体フォルムが特徴のSportsterがベストマッチング。クーペボディ故に、超薄型バックシェルで省スペースを実現したSportsterは室内スペースを広く演出するのにもおススメ。さらにレザーxアルカンターラの組み合わせは内装との相性も抜群です。
SE0010_9BMW MINI 装着事例

BMW MINI にSportster & Cross Sportster CL100Hを装着しています。純正でもJCW オプションに採用されているようにSportster & Cross SportsterとMINIの相性は抜群です。やや丸めのコンパクトな純正シートと比べ、よりシャープでスポーティな印象となりプレミアムコンパクトのイメージにピッタリな演出となります。さらにMINIのキビキビした走りに最適なサポート性能が得られ、クルマの動きがリニアに感じ、より運転が愉しくなること間違いありません。

(掲載日 2014.7.10) 

RECAROの世界を更新しました。
鈴鹿サーキットとRECAROのコラボレーションについてご紹介しています。
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(掲載日 2014.5.31) 

総合カタログ2014ダウンロードを更新しました。(商品掲載部分を抜粋してご案内しています)
印刷したカタログをご希望のお客様は、最寄りのレカロ正規取扱販売店までご来店ください。

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(掲載日 2014.1.20) 

RECAROモータースポーツ活動のコンテンツを更新しました。

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(掲載日 2014.1.19) 

about RECAROのコンテンツを更新しました。

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(掲載日 2014.1.19) 

こだわりラボのコンテンツを更新しました。

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・ドライバーインタビュー
・インタビュー
・雑誌編集長インタビュー

(掲載日 2013.12.25) 

SP-X Avant の製品情報を公開しました。

詳しくは、本サイト内の”RECAROシート” >> “Sport Seat Series” >> “”SP-X Avant” でご覧ください。

https://www.club.recaro-automotive.jp/cat/r-seat/ss-series/spxavant

05SP-GT II レッドファルコン
【生地】 ベロア x トムキャット
【カラー】 ブラック x レッド

● SP-GTII ¥167,400(税込/8%)
05SP-GT II レッドファルコン(ヘッドレスト)
05SP-GT II レッドファルコン(バックレストセンター)
05SP-GT II レッドファルコン(クッション)

(掲載日 2013.09.24) 

クラブレカロのホームページをリニューアルしました。随時、製作中のコンテンツを更新していきますので、これからも宜しくお願いします。